【モバマス安価】モバマスのエロい話
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59:名無しNIPPER[saga]
2020/05/02(土) 16:52:43.75 ID:b5vCFrY0O
雫の肩から顔を覗かせる。
どたぷんっ、という効果音が出そうなくらいの爆乳。その先の、綺麗で少し大きめの乳首から白い液体が少しずつ垂れている。
俺はまず乳が出やすくなるようにするためマッサージを施していく。
胸を支えている手をゆっくり、優しく上下させて弾ませる。

雫「ふぅ〜……」

たぷんたぷんと胸が揺れ雫は湯船に使った時のように気持ちよさそうにしている。重みから解放されてるから肩が軽いんだろう。
上に持ち上がった瞬間、母乳がぴゅっと出る。

P「こんな重いものを日頃から支えて生活しているんだよな。すごいよ」

雫「んっ……体の、一部ですから……」

そのまましばらく胸を上下させる。
次に本格的なマッサージに移っていく。本職のように言っているが適当にやっているだけだ。
手を下から上へ移動させる過程で乳首には触れないように、大きな乳房を押しつぶしていく。
柔らかい乳房が手の圧力によりぐにゅんと形を変えて、最後にはぶるんっと元に戻る。

雫「あっ♡」

雫は気持ちよさそうに声を出す。
違う意味で気持ちよくなっているように聞こえる。というか間違いなくそうだろう。
気にせずマッサージを続ける。脇腹から乳房へと豊胸マッサージのように手を動かす。
他には指を使って乳房を優しく摘んだりする。

雫「はぁ……はぁ……♡」

雫は絶えず喘いでいる。
マッサージをしていくうちに乳首から出る母乳の量が増えていくのが分かる。

雫「や、やっぱり……プロデューサーさん、上手ですねー……」

喜んでいいのだろうか。
大体マッサージは終わったので乳搾りに入ろう。
牛とは勝手が違うのでやり方を考えなければならない。片乳ずつ交互にやることにする。
両手を乳房の付け根にあてがい乳首側へとゆっくりと搾っていく。

雫「ああっ♡」

びゅーっと母乳が出てくる。牛のように真っ直ぐではないので辺りに多少飛び散ってしまう。

P「上手く出たな。交互にやるぞ」

雫「は、はい……」

もう片方も同じようにやっていく。
両手で輪っかを作り付け根から乳首へと搾る。こっちもちゃんと母乳が出た。
俺はそのまま無心で雫の母乳を搾りボウルに溜めていった。

雫「あっ♡ はんっ♡ んっ、ああっ♡」

一方で雫はというと俺の気も知らずに、まるでシている時のような可愛い喘ぎ声を漏らし続ける。
わざとではなく胸全体が性感帯のようになっているので仕方がない。
声を漏らさないように手で押さえてくれているがそれでも我慢できない。
そしてその様子がさらに男心を煽ってしまう。

P(平常心平常心)

心であれやこれやと違うことを考えている。
額には汗がぐっしょり。必死も必死だ。

雫「……ぷ……プロデューサーさん……♡」

性欲を落ち着かせるには渋くてカッコイイ男を頭に浮かべるといい、なんてことを聞いた覚えがあるなと考えていた時だった。
雫が弱々しい声で話しかけてきた。


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