【モバマス安価】モバマスのエロい話
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
61:名無しNIPPER[saga]
2020/05/02(土) 17:57:49.65 ID:b5vCFrY0O
にへっと笑う雫を見て俺は性欲のまま来ているスーツを脱いでいく。
今更断られても止まれる気がしない。
まずは上を脱いで裸になるとベルトを外しつつ雫の豊満な乳房に吸いつく。
雫「ふぁっ♡」
ずっと触れなかった乳首を口の中に含まれ吸われて雫は身悶えする。
吸えば吸うほど母乳が染み出てくる。舌で乳首を転がすだけで雫は大きく喘ぐ。
雫「あっ♡♡♡ そこ、いいですぅ♡♡♡」
P「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
ベルトを外し終わるとスラックスを脱ぐため乳首から顔を離す。
雫「……わぁ……パンパンですね……♡」
スラックスを脱いだ後はパンツを。
姿を現した俺の一物を見て雫は嬉しそうにする。
全裸になったので再び母乳を吸い出す作業に入る。乳首を指でコリコリを摘み雫の反応を伺う。
雫「あんっ♡ んっふぅっ♡」
やはり乳首は一番敏感らしい。
一頻り指で責めたら口の中に入れ舌で舐める。
手で乳房を揉むとミルクがどんどん出てくる。
雫「はぁっ♡ おっぱい、美味しいですか……?♡」
がっつく俺を赤ん坊のように扱う雫。
頭を撫でて母性溢れる優しい声色で声をかけてくる。
そんな余裕を見せているのも今のうち。俺は歯を立てて雫の乳首を甘噛みした。
雫「あッッんふぅっ!?♡♡♡」
ビクンっと大きく体を震わせて淫らな声を出す。
敏感な乳首には刺激が強いらしい。もっと甘噛みする。
雫は無意識に俺の髪の毛をぐしゃぐしゃにして快感に浸る。決して離そうとはしない。
雫「やっあっ♡♡♡ そ、れぇっ♡♡♡ だめっ、ぇっ♡♡♡」
乳搾りも忘れずに行う。
溢れ出る母乳は俺の口から漏れ出て雫の体を汚し、そしてビニールの上に溜まっていく。
後でちゃんと回収できるのか気になったが性欲で動いている今の俺には些細なことだった。
雫「プロデューサー、さぁん……!♡♡♡ そろそろ、プロデューサーさんも……気持ちよくしたいです……!♡♡♡」
ひたすら胸をいじっていると雫がそんな提案をしてきた。
願ってもない。母乳で張っている雫の胸のように、ガチガチのペニスをどうにかしたいと思っていた。
P「お願いできるか?」
雫「はい……♡ 私のおっぱいで、プロデューサーさんのおちんちん、挟みますから……♡ 動いてください♡」
なるほど、パイズリか。
そうすれば雫の母乳も搾れて一石二鳥だ。
P「分かった」
俺は返事をして乳首を甘噛みから解放すると、自分の下半身を雫の目の前に持ってくる。
482Res/265.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20