【モバマス安価】モバマスのエロい話
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60:名無しNIPPER[saga]
2020/05/02(土) 17:18:36.71 ID:b5vCFrY0O
慌てて乳搾りの手を止める。
P「悪い、痛かったか?」
雫「いえ……プロデューサーさんの息、荒いなって……♡」
P「!」
雫「私の首とか肩に、当たってますー……」
気が付かなかった。
いや違う、これは興奮してるんじゃない。必死に耐えているからこそだ。
マラソンしてると呼吸が激しくなるのと一緒なんだ。
そう言うと雫は振り向いてほぼゼロ距離で俺の顔を見る。俺と同じくらい汗でぐっしょりで頬をほんのり赤らめ微笑んでいる。
なんというかすごくエロい。
雫「ふふ……♪ じゃあ、これは何でしょうー……?」
P「うっ」
股間に何かが触れる。恐らく雫の手だろう。
勃起している俺の一物を、布越しにすりすりと触っている。
そう、俺は勃起していた。
これは逃れようがない。
P「し、しょうがないだろ。こんなことしてたらそりゃ……」
雫「んっ♡」
P「!?」
雫は俺の頬に唇をくっつけてきた。
慌てて雫から離れベッドに尻餅をつく。すると雫は四つん這いになり、大きな胸を揺らしながらこちらへ近づいてくる。
その表情はやはり艶かしい。明らかに男を、俺を誘っている。
P「雫……?」
雫「プロデューサーさん……私、我慢できなくなっちゃいました……♡」
P「待て! 乳搾りだけって言っただろ!?」
確か前もこんな感じで雫から誘惑してきたんだ。
それで耐えられなくなって行為を……。
雫「プロデューサーさんは、乳搾りだけで満足なんですかー?」
P「え」
雫「あっ♡」
間近までやって来ると俺の手を自分の乳房に押し当てた。
瞬間、乳首から母乳が吹き出て俺の手を汚す。
雫「こうやって……おっぱいを触ってるだけで、満足なんですか?♡」
P「……!」
雫「前みたいにシてください……プロデューサーさん……」
雫の瞳が潤んでいる。
確信犯か? どうでもいい。
プツンと俺の中の理性が途切れた。気が付けば俺は雫に飛びかかりベッドに押し倒していた。
雫「はぁ……はぁ……♡」
P「いいんだな?」
雫「はい♡」
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