【モバマス安価】モバマスのエロい話
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65:名無しNIPPER[saga]
2020/05/02(土) 20:16:09.84 ID:b5vCFrY0O
最近趣味に時間を使って抜いてなかったから結構溜まっていた。
そのせいでイくのも早い。
P「出しても、いいかっ」
雫「もちろんです♡♡♡ おっぱいの中でたくさん出してください♡♡♡ それとも」
雫はアーンと口を開けて唾液のついた舌をべろんと出した。
雫「口の中に出しますかー?♡♡♡ すごい勢いだったら届いちゃうかも♡♡♡」
及川雫というアイドルがこんなにエロいとは思わなかった。
以前のセックスでもそうだったが意外と知識があるんだよな。こういうのに興味があったんだなと驚いた。
P「届かせてみせるよっ……溜まってるからなッ」
雫「ふふ♪ いっぱいらひてくらはいー♡♡♡」
舌を出しながら喋る雫。
よし、と意気込む。乳房をペニスに擦りつけて刺激を求める。
雫「んあっふっ!♡♡♡ おっはい、きもちいい♡♡♡」
P「ふっ、ふっ、ふっ……!!」
雫「いつでもいいれふよー♡♡♡」
雫の射精待ちの顔がいやらしくて興奮がヤバイ。
母乳が顔にかかかっていてそれがぶっかけられた後みたいで余計に。
P「いくぞッ……!!」
雫「はい……♡♡♡」
P「ふうッ、くああッ……!!」
バチュバチュと肉のぶつかる音の激しさが増していく。
乳房に埋まったペニスの脈動が頻繁に起こる。射精まであと僅かだ。
P「出るッ、ぐううッ……」
雫「らひてくらはいっ♡♡♡」
P「イくッイくッあああッ」
激しい運動と極度の興奮で心音がバクバクと高鳴っている。
股間の底から睾丸で作られた精液が駆け上がってくる。
P「イくッ……!!! ふううッ……!!?」
そして時が来る。
快感の電流が駆け巡り頭を突き抜ける。
俺は力一杯腰を突き出して絶頂に酔いしれた。
P「あああッあああああああッッ!!?」
ビューーーーーーーーーーッ!! ドピュウッ!! ビュルッ!! ビュクルルルルッ!!
初発は勢いがすごく、白い粘液が蜘蛛の糸のように雫の顔へと飛び出てへばり付いた。
その後、二回目三回目と小分けにして欲望の塊が吐き出される。
ここ最近溜まっていたものが雫の乳房の中に飛び出ていく。
P「あッくぁッはあッ……!?!?」
雫「あっ♡♡♡ んんっ♡♡♡ すごいです……♡♡♡ こんなにたっぷり、あっ、まだ出てる♡♡♡」
P「うぐうッ!?」
雫は乳房を支えていた俺の手の上に自分の手を重ねて、ぬりゅぬりゅとペニスを扱き始めた。
射精途中のペニスには刺激が強い。しかし極上の快感でもある。
雫は最後の一滴を出し終わるまでサポートをしてくれた。
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