【モバマス安価】モバマスのエロい話
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66:名無しNIPPER[saga]
2020/05/02(土) 20:54:58.76 ID:b5vCFrY0O
P「はッ……あぁっ……はぁっ……はぁっ……!」
一度雫から離れてベッドに座り込む。
まだ一回射精しただけなのに疲れ果てている俺がいた。
雫「ふふ……♡♡♡ 終わったみたいですねー♡♡♡」
雫はそんな俺を見ながら顔に飛んできた一本の精液を舌で手繰り寄せて、
雫「ちゅぷっ♡♡♡ ちゅるっあむっ……♡♡♡」
口の中に入れて丹念に味わう。
そしてごくんと飲み込む。
雫「ん……プロデューサーさんの味……♡♡♡」
P「……ッ」
本当に今の雫は男の劣情を揺さぶるのが上手い。
まだ元気だったペニスがビクンと跳ねて天を仰ぐ。
P「雫……次は下に挿入れてもいいか?」
雫「ここですか?♡♡♡」
デニムのショートパンツの、ちょうど秘部がある部分を雫は指差した。
俺が頷くと雫はにこりと微笑んだ。
◇
雫「あっ♡♡♡ んっんんっ♡♡♡」
壁にもたれかかっている俺の下半身に全裸になった雫が跨っている。
腰を浮かせてガチガチのペニスを持って自分の秘部にくにゅくにゅと押し付けてる。
亀頭が涎まみれの入口に入りそうで入らない。すごくもどかしい。
P「し、雫……もう我慢できない」
雫「はぁっ、はぁっ♡♡♡ 私もですぅ♡♡♡」
俺たちは鼻と鼻が触れるくらいの距離で会話をする。
俺の要望に応えてくれたのか自分のタイミングなのか、雫はまず亀頭をに”ゅぷんッと膣内へ導いた。
P「あッ」
雫「ふうっ……!♡♡♡」
そこからは早かった。
静かに腰を下ろしていけばぐぷぷぷと俺のモノを呑み込んでいく。
中はとても熱くて、待ちわびていたペニスを歓迎するようにヒダが絡みつき膣が締まる。
P「はぁッ、くっ……!?」
雫「プロデューサーさんの、おちんちん……全部、入っちゃいました……♡♡♡」
言いながら雫は俺の唇に唇を重ねてくる。
さらには舌まで入れてくる。ならば俺もと雫に応えるように舌を絡ませる。
胸に負けないほどの大きな尻を両手で撫でながらディープキスを楽しむ。
雫「ちゅぱっ……はぁ、はぁ……♡♡♡ 動きますね……♡♡♡」
俺の頬に両手を添えて雫は腰振りを始めた。
カエルのようなM字開脚で足腰に力を入れて尻を叩きつける。
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