【モバマス安価】モバマスのエロい話
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67:名無しNIPPER[saga]
2020/05/02(土) 21:35:16.31 ID:b5vCFrY0O
爆乳が俺の胸に押し付けられて形を変える。
乳首からはまだ母乳が出ている。以前を参考にするならそろそろ出し切ってもいいと思うんだが。
雫「あっあっあっ♡♡♡ プロデューサさんっ♡♡♡」
P「はあっ、はあっ、はあっ……!」
雫も俺も汗だくで交わり合っている。
髪が肌に貼り付く。普通ならシャワーを浴びたいところだが今に限ってはこの状態がいい。
雫「んっ♡♡♡ プロデューサーさんっ、お尻ばっかり撫でてますっ♡♡♡ おっぱい飽きちゃいましたか……?♡♡♡」
P「そんなこと、ないよッ」
雫「ああんッ♡♡♡」
尻から胸へと移行する。
胸を弄びやすいように雫は俺の顔に当てていた手を後方のベッドについて体を支える。
雫「あっふっ乳首ぃっ♡♡♡ いっぱい、舐めてくださいっ♡♡♡」
要望通り雫の乳房を贅沢に揉みしだきながらつんと勃起した乳首を頬張る。
手と口を使って残りどれだけあるか分からない母乳を吸い出していく。
雫「ひっああっふうっおっぱいっ♡♡♡ 気持ちいいですっ♡♡♡」
しかし出しても出しても出てくるな。
このまま延々と出るなんてことないと思うけど……もしそうなったら志希に話をしないと。
P「はあッ、はあッ、はあッ」
雫「あっあっあっプロデュっサっさん♡♡♡」
P「?」
雫「ごめんな、さいっ♡♡♡ イっちゃいそうですぅっ♡♡♡」
何を謝ることがあるのか。
雫はずっと胸を弄られてたからタイミング的には普通くらいだろう。
P「イっていいぞッ、好きに動いてくれっ」
雫「は、はいぃっ♡♡♡ あっあっあんッああっ!♡♡♡」
雫の腰振りが淫らに激しくなっていく。
牧場仕事で鍛えた丈夫な足腰の力がここで発揮されている。
ペニスが持って行かれそうなくらい膣も締まる。
P「あぐッやばッ……!」
雫「イきま、すっ!♡♡♡ イっちゃうッあっ……!♡♡♡ イっちゃうっ、イっちゃうっ!♡♡♡」
P「い、イけ! 胸もっと触ってやるからッ」
俺がやってもらったように雫を最高に気持ちよくさせようと乳首に吸いつく。
胸を多少乱暴に揉んで快感を与える。
雫「あっイっちゃッああああっ……!!♡♡♡ イッくっ……っ……っッ!!!♡♡♡♡」
雫の腰がガクガクとグラインドする。絶頂したらしい。
体が痙攣し俺にもたれかかってくる。口では責められなくなったが手ではまだ責めることができるので乳首をぎゅうっと強めに抓ってみる。
雫「アッあッふっ!♡♡♡♡ あッあっ!♡♡♡♡ ッ……あッ……あああっ……!!♡♡♡」
P「おッ……!!」
すると膣圧がぎゅうううっと締まる。
苦しそうだがやめた方がよかっただろうか?
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