【モバマス安価】モバマスのエロい話
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
69:名無しNIPPER[saga]
2020/05/02(土) 22:04:53.55 ID:b5vCFrY0O
と思ったが絶頂が収まること数十秒。
ようやく帰ってきた雫は息を荒げながら俺を見上げて、
雫「はあっ、はあっ、プロデューサーさんっ……んっ……♡♡♡ ちくび、つねられるのっ……よかったでふ……♡♡♡」
表情がとろんとしていた。
少し呂律も回っていない。どうやら雫はMなところがあるようだ。
雫「はむっ♡♡♡」
P「!」
雫は鼻で精一杯呼吸しながらキスをしてきた。
興奮しまくりのようだ。息を整えてからでいいのに。
P「はあっ、はあっ、雫、下から突いてもいいか?」
雫「え……?♡♡♡」
一度口を離して雫に問いかける。
この体勢は雫は動きやすいけど男は動かしにくいんだよな。
まあ互いに腰を揺さぶって愛し合うようにするのが対面座位なんだけど。
もっと突きまくって雫を喘がせたい気持ちが強い。
P「騎乗位でやろう」
雫「はい、いいですよ……♡♡♡」
雫は快く承諾してくれた。
俺たちは繋がったまま体位を変える。壁から離れてベッドに横になると雫は倒れ込んでくる。
雫「んちゅ♡♡♡ んっ♡♡♡」
雫はキスをやめない。
俺も俺でかなり興奮している。雫の尻を掴んで腰をガクガクと揺らす。
雫「あッああああッ……!!♡♡♡」
キスの嵐が止まって喘ぎまくる。
雫の膣内とペニスが小刻みに擦れ合う。尻肉もぶるぶる震えている。
少しして腰振りを落ち着かせる。雫は絶頂後のようにぐったりする。
雫「はっあっ……!♡♡♡ はあっ、はあっ……!♡♡♡」
P「もっと突くぞッ……!」
雫「あああッ♡♡♡ ふっあああああっ……!?♡♡♡」
膝を立てて本領を発揮する。
これでもかというほど強く、深く、雫の膣を犯す。
雫は顔を埋めてしまい表情は分からないが体がビクンビクン震えているので感じていることが分かる。
P「はあッはあッはあッ……!」
雫「すごっいッ……!♡♡♡ です、ぅっ!♡♡♡ ふかいっあっ!♡♡♡」
雫の膣はしっかりとペニスを掴んで離さない。
そんな状態でピストンしたら気持ちいいに決まってる。
興奮が頂点まで高まる。さっき出したばかりだがもう発射してしまいそうだ。
482Res/265.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20