【モバマス安価】モバマスのエロい話
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70:名無しNIPPER[saga]
2020/05/02(土) 22:31:09.67 ID:b5vCFrY0O
そのくらい雫は可愛いしエロいし気持ちよくさせてくれる。
……中はマズイよな。前回はゴムをつけてたけど今は生だ。
P「し、雫……もうそろそろ出そうだ」
雫「は、はいっ……出してくださいっ♡♡♡」
俺の言葉を聞いて雫は上体を起こした。
押し潰されていた爆乳も離れていきぶるんっと揺れる。
雫「出してくださいっ……おちんちんのミルク♡♡♡」
P「ううッ!」
雫は腰振りを開始する。
正真正銘のグラインド騎乗位。しかし俺も負けてはいられない。
P「はあッはあッ」
雫「ああッ♡♡♡」
雫の腰を脚に手を添えてガンガン突く。
互いが動いているので中で激しく擦れる。汗や愛液や我慢汁が混じり合い接合部からいやらしい音が鳴る。
P「ああ、ヤバイっ……本当にイきそうだッ」
雫「あっひっ!♡♡♡ 出してくださいっ!♡♡♡ おちんちんミルクっ!♡♡♡」
P「はあッはあッはあッ!」
雫は俺の顔の横に手をついて真っ直ぐ起きていた上半身を斜めにする。
盛大に揺れて壮観だった乳房がさらに間近で揺れる。脚に触れていた手を伸ばして揉むことにする。
雫「あっ!♡♡♡ おっぱいっ!♡♡♡ いいですっ!♡♡♡」
P「ふうッふうッ……!」
激しく揉んでも母乳が出なくなってきた。
いいタイミングだ。おそらく絶頂した時には出なくなっているだろう。
P「ああ、イくっ……イくぞッ……!」
雫「はっんッあああっふっ!♡♡♡ ひぐッうっあっあっあッ!♡♡♡」
俺の絶頂に向けて互いに腰振りを速くしていく。
射精までもう一分も無いだろう。
P「雫っ、今度は尻に出していいか?」
雫「おっ、お尻、に?♡♡♡」
P「はあッはあッ、さっきは、胸だったからさっ」
雫は俺の希望を聞いて少し考えてから首を横に振った。
雫「んっんっイヤ、ですっ!♡♡♡」
P「えっ……」
じゃあどこに出せばいい? また胸か?
その疑問に雫は目を細めて笑いながら答えた。
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