【モバマス安価】モバマスのエロい話
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71:名無しNIPPER[saga]
2020/05/02(土) 22:48:22.21 ID:b5vCFrY0O

雫「中にっ……中に出してくださいっ♡♡♡」

P「へ?」

いやいや、それは無理だ。

雫「どうしてっですか?♡♡♡」

P「どうしてってっ……!」

雫「私、はぁっ♡♡♡ せいえきっ中に出してほしいですっ!♡♡♡」

下手をすれば妊娠してしまうかもしれないんだぞ。
まあこうして生でしてる時点でマズイんだけど。

雫「安全な日なのでっ!♡♡♡ お願いっしますぅっ!♡♡♡」

P「そ、そんなことっ……!」

雫「出してくださいっ!♡♡♡ せいえきっ♡♡♡ 中にっ!♡♡♡」

P「う”おッおッ……!?」

雫の腰振りが艶かしくねっとりしたものに変わった。
どうあっても中に出させるつもりらしい。

雫「せいえきっ!♡♡♡ おちんちんミルクぅっ!♡♡♡ オマンコにっのませてくださいっ!♡♡♡」

P「はあッはあッはあッ!」

雫「生しぼりっのませてくださいっ!♡♡♡ プロデューサーさぁんっ!♡♡♡」

一体どこからこんなセリフの知識を得ているんだろうか。
何にせよ、ここまで言われたら俺の気持ちも中出しに切り替わってしまう。

P「いいんだなっ?」

雫「はいっ♡♡♡」

P「本当に出すぞっ!」

雫「たっぷり出してくださいっ!♡♡♡」

今後のことを考えるなら間違いなく外に出すこと一択なんだろう。
しかし今の俺はプロデューサーではなく男になってしまっていた。

P「出すぞッ中に出すっ!!」

雫「はあッんっ!♡♡♡ きもちいいっ!♡♡♡ おちんちんすごいですぅっ!♡♡♡」

P「くううッイくッ……!!」

快感が高まりさっき出せなかった精液が飛び出ようとしている。
雫の乳房を揉みしだきながら渾身の力を込めて腰を動かす。

P「はあッはあッイくッふうッはあッ!」

雫「あッあっあっあっ!♡♡♡ おちんちんっびくびくッてぇっ……!♡♡♡」



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