【モバマス安価】モバマスのエロい話
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95:名無しNIPPER[saga]
2020/05/03(日) 20:37:25.58 ID:+/7U8gt8O
私が大人しくなったのを良いことに痴漢たちはまた手を伸ばしてくる。
お腹を撫でたり太ももを撫でたり、ブラを上にズラして直接胸を弄ってくる。
痴漢の指が乳輪に触れる。そこから、感じているせいで勃起した乳首に到達してピンピン弾いてくる。
凛「んっ、んっんっ……!♡」
ついに私は甘い声を出してしまう。
痴漢なんかに弄られて感じた証拠を発してしまった。
男「おい」
凛「……?」
男「今声を出したら、乳丸出しで愛液垂れ流してる姿を周りに見せるぞ」
凛「っ!」
痴漢が私にそう囁いてくる。
どこまでも最低な男たち。羞恥心を煽ってくるだなんて。そんなこと言われたら……。
ううん、今ここで痴漢が捕まればこれ以上被害が出なくて済むんだ。
私みたいな目に遭う人がいなくなるんだ。
凛「んっ……!♡」
声を出さなきゃ。
私が痴漢されてるって周りの人に……。
凛「……っ……!♡」
……言えない。
恥ずかしい。この姿を他の人に見られるなんて嫌だ。
凛「っ……ふっんっ……!♡」
私の秘部を擦っている手が止まった。
パンツから引き抜いて私の目の前に見せつけてくる。
指が透明の液体にまみれてる。指と指の間を離すと糸を引く。
凛「……っ」
目を背ける。
なんでわざわざ見せつけてくるんだろう。
痴漢に触られてこんなに濡らしてる、って言いたいの?
最低、最低、最低。
痴漢は私に見せつけた手を下げていく。またパンツの中に手を突っ込む気だ。
さっきやったみたいに指を擦りつけて……違う。
凛「んッ……!?♡」
指を、中に入れてきた。
痴漢はパンツをズラして指を私の中に入れ始めた。少しずつゆっくりと。
凛「んんんッ……!♡」
どんどん入っていく。ある程度まで入ったら今度は抜いていく。
ゆっくりと出たり入ったりする。
凛「んんッんッ……!?♡」
手の動きが速くなっていく。
やめて、そんなこと。
足腰がガクつく。快感が大きく激しくなっていってぷるぷる震える。
凛「んッんッんっんッ!?♡」
私の背後にいた痴漢が前に出てくる。手をもっとスムーズに動かしやすくするために。
その代わりに別の痴漢が私を後ろから押さえつけてくる。
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