【モバマス安価】モバマスのエロい話
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96:名無しNIPPER[saga]
2020/05/03(日) 21:15:06.35 ID:+/7U8gt8O
帽子を深く被ってマスクをしてるから顔が見えない。
その痴漢は二本の指を使って私の中を激しく犯し始めた。
凛「ふーっ、ふーっ、ふーっ……!♡」
私の後ろから拘束している痴漢が自分の足を使って私の足幅を広げてきた。
それから中腰にさせるとガニ股になる。
凛「んッ……!!♡」
そして私の中に指を入れてる痴漢がスカートを捲くり上げた。
まるで私が痴漢たちに自分の秘部を見せつけてるような格好。
凛「ッ!?♡」
その体勢で痴漢は手を動かすスピードをもっと速くしていった。
男の大きい指が私の中を擦って刺激する。
凛「んッ♡ んッ、んっ……ッ!?♡」
どんどん、どんどん速くなる。
凛「ッ……ッッッっっッ!?♡♡♡」
痴漢の手の動きがこれ以上ないくらいの速さになった。
周りの人に聞こえるんじゃないかってくらいの激しい水音が響く。
大きな快感が私を襲って本当に立っていられなくなる。でも無理やり立たせてくる。
凛「ッッ……ッっ……ッ!!♡♡♡」
こんな体勢でされている羞恥心と快感で顔が熱くなる。
股間から体液が飛び散って電車の床や痴漢たちの服を汚していく。
凛(だめっだめっだめッ……!!♡♡♡)
すぐそこにこれ以上の大きさの快感が迫っている気がした。
手で激しく動かされれば動かされるほど近づいてくる。
凛(嘘ッ……わっ、私……イッ……ッ!?♡♡♡)
痴漢も察知したのか息を切らして絶えず私を責める。
ダメ、本当に。痴漢に犯されて私、そんな。
凛(イっ……イくっ……ッ……!!♡♡♡)
凛「ッっッッ!!?♡♡♡♡」
落雷を受けたみたいに全身に快感が襲いかかる。
ビクンッと体が大きく震えたかと思えば痙攣する。
凛「ふッんッんんんんッ……ッッ!!!♡♡♡♡」
痴漢の手が速いまま止まらない。
腰がガクンガクン前後に揺れて透明の液体を撒き散らす。
尿みたいに勢いよく出てくる。
凛(やだッやッ……!!♡♡♡ とまってッ、ぇっ……!!♡♡♡ うごかさ、ないでッ……!!♡♡♡)
こんなことになるのは初めてで羞恥心と気持ちよさが混じり合って頭がぐちゃぐちゃになる。
自然と涙まで出てきた。
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