【モバマス安価】モバマスのエロい話
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97:名無しNIPPER[saga]
2020/05/03(日) 22:06:58.89 ID:+/7U8gt8O
少ししたら痴漢の手が止まった。
ようやく私の中から出てハンカチで手を拭いている。

凛「ふーッ……ふーッ……!♡♡♡」

まだ少し痙攣が収まらない。
こんな辱めをされるなんて。酷すぎる。

凛「んっ……♡♡♡」

痴漢たちは次の行動に移る。
私をしっかり立たせると痴漢の一人の体に抱きつかされる。
今度は何をするつもりだろうと思っていたらパンツを太ももまで下ろされてスカートを捲られた。

凛「!?」

思わず後ろを見たら痴漢の一人がデニムパンツのファスナーから性器を取り出していた。
冗談でしょ? 嫌だ、嫌だ。
逃げたいけど周りは痴漢たちで囲まれて体を押さえつけられてる。
どうすればいいか考える暇もなく男性器を出している痴漢は素早く私の股間にそれを当てて、

凛「ッッッ!!!♡♡♡」

ずぷんッ、と間髪入れず挿入した。
ガチガチに固い男性器があっという間に奥まで入る。
イったばかりの体には苦しくて身悶えしてしまう。

男「ふぅっ…ふぅっ……」

凛「っ!♡♡♡ ッ……!♡♡♡」

痴漢が私の中で動き始めた。
お尻を両手で掴んで腰を押し付けたり引いたりしてる。
女の本能なのかそれともこんな状況で体が勝手に反応してしまうのか、痴漢のモノを締めつけてしまう。

男「おッ……ふッ……!」

痴漢は気持ちよさそうに声を漏らしている。
男性器の先っぽの、キノコの笠みたいなところが中を引っ掻き回して刺激してくる。
体がぞわぞわする。知らない男のモノで犯されている気持ち悪さと女性器を男性器で弄り回されている気持ちよさが合わさって訳が分からない。
感じたくないのに感じてしまう。

凛「ふッ……!♡♡♡ ふッ……!♡♡♡」

男「はッ……はッ……!」

痴漢の腰を私のお尻がぶつかる音が聞こえる。
相当興奮しているみたいで鼻息が荒い。

男「ふうっ……ふうっ……ふうっ……!」

凛「んんッ……っ!?♡♡♡」

一番奥まで入れると腰をぐるぐる回転させる。
中で男性器が暴れてまた足に力が入らなくなる。
それを見ていた痴漢仲間の一人が急いで支えて元通りの体勢にする。


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