催眠アプリで女の子を陵辱しよう(仮)
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30: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/03(日) 00:55:23.53 ID:o7CUnPf50
サッカー部女子「モモ、部活行くよー」


桃「ごめん、先行ってて! センセーに日誌出さなきゃだから」


サッカー部女子「早く来なよー?」


桃「うん! 急げ急げ――」タッタッタッ


ドンッ


直人「おっと」


桃「うわぁっ」


出会い頭に女子とぶつかった。背は低く胸もないため、中学生どころか小学生に見える。
おまけにボーイッシュな見た目をしているので、制服が女子のものでなかったら男子と間違えていたかもしれない。

彼女はサッカー部に所属している“結城 桃”。
その小柄な体格を生かしたスピードのあるプレイは、他の部員にはない強みと言えるだろう。

尻餅をついた彼女に手を差し伸べ、声をかける。


直人「ごめん、大丈夫か?」


桃「こ、こっちこそごめん……」


オズオズとこちらの手を取り、立ち上がる桃。
ふむ……どうせアレを試すなら、あんまり面識のないヤツにしてみるか。


直人「廊下を走るのは校則違反だ。生徒会室まで来てもらうよ」


桃「えぇっ!? ……あっ、もしかして、野沢 直人!」


同学年で生徒会役員に在籍しているという点から、ピンと来たのだろう。
こちらを指差しながら、俺の名前を叫ぶ桃。


直人「ほら、早く来て」


桃「う……はーい……」


わかりやすく項垂れている。心のなかでは『早く終わってほしいなぁ』と思っているのだろう。
早く終わるかどうかは……“催眠アプリ(仮)”次第、といったところかな。


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