【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18巡目
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132: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2020/05/11(月) 23:11:44.38 ID:GR6V+D5V0
じゃあ、投下していきまーす。でも、そんなに長い文章じゃないです。ごめんマジで。



気が付くと――僕は下半身だけでなく上半身まで裸になってしまっていた。

メイド服はもう身に纏っていない。恥ずかしくて恥ずかしくて堪らない、生まれたばかりの赤ちゃんのような姿で大きなベッドの上で仰向けになっている。

そして――その裸の僕の上に跨るようにして。そのサキュバスはじーっと僕の瞳を見つめていた。

「ああ、もう……ほんとぉに可愛い……全部全部食べちゃいたいくらいに可愛い」

「うっ……」

はぁ、はぁ。と息がどんどん荒くなっていくのを感じる。

まだ何もされていない。ただただ跨られて見つめられているだけなのに興奮が止まらない。視線を感じるだけで僕のおちんちんが、ぴくんぴくんと反応する。

「はぁああああああ…………それじゃあ、ワイズちゃんの可愛いおちんちんをあーしのお尻で搾り取ってあげるね……? そしてワイズちゃんの身体全体に快楽をじっくりじっくり浸み込ませてあげる……ね?」

僕の頬っぺたに優しく口づけをすると。リリスはその小さなお尻でぎゅむぅとおちんちんに押し潰してきた。

いや、座り込んだ。と言った方が正しいのかもしれない。

「うぁあ……っ!」

おちんちんがリリスのお尻と僕のお腹で挟み込まれている。しかし、そのおちんちんにかかる重さが……気持ち良い。

ずりずり、ずりずりずり…………。

「にゃ、にゃにこれぇ……! ふぁあ……!」

「うふふふふふ…………」

淫靡な笑みを浮かべながら、リリスはお尻を上下に動かし始める。

おちんちんの皮も巻き込みながら、ちょっと剥いて戻してちょっと剥いて戻して……ずりずりずりずり動かされる。

「あーしのお尻気持ちいでしょ? ちっちゃいけどプリプリで、それでいてフニフニって柔らかくてぇ……って、聞いてる?」

「う、うううぅ……はぁ。はぁはぁ……うぁあ……」

「クスクス、初めてのおちんちんへの刺激に夢中で何も聞こえないみたいだね。かーわい……それじゃあ、おちんちん以外も気持ちよくしてあげるね?」

リリスは何かを小さく囁くと、前に倒れ身体をピトーっと密着させてくる。勿論、お尻は今も動かしたままだ。

すると、リリスの口が僕の真っ赤に染まった耳に近づいてきて――。



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