【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18巡目
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133: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2020/05/11(月) 23:13:02.48 ID:GR6V+D5V0
――――ちゅぅうううううう。

「ふぁああああああああ…………っ!?」

強く僕の右耳に吸い付いてきた。

「れろっ、ちゅぅうううううううう…………んちゅ、はぁああああああ…………ふふ、身体。びくんびくん動いちゃってるよ?」

唇で耳を挟まれ、次に耳の外側を舌で舐めまわされる。そして最後に耳の内部に舌を挿入される。

されるがままに、僕の耳がリリスの舌に蹂躙される。

「ワイズちゃん、お耳弱いんだぁ……ふふ、可愛い。じゃあもっともっとお耳をあーしの舌で犯してあげるね? 唾液でぐちゃぐちゃのぬたぬたにして――お耳に息をふーって掛けられただけでおちんちんぴくんぴくんってなっちゃう身体にしてあげる」

「うぁああああ……! お、お耳舐めにゃいでぇえええ……!」

「どうして? 本当はもっともっとお耳苛めて欲しいんでしょ? ほら、お耳に沢山キスもしちゃう」

ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ……ちゅぅうううううううううううう。

「んにゃああああああああああ……っ!」

耳にキスをされるたび、頭が痺れる様な快楽に襲われる。唇の感触と息遣い、水音が。僕の興奮をさらに高めてくる。

……腰が、おちんちんが。今までとは違う感じでゾワゾワしてくる。

「あれ、そろそろ――出ちゃう? 白いおしっこぴゅっぴゅっぴゅーってお漏らししちゃう?」

「わ、分かんにゃい……分かんにゃいよぉ……! おちんちんがゾワゾワしてきてぇ……何か、出てきそう、でぇ……!」

「それが射精って言うんだよぉ、ワイズちゃん……ちゅっ。玉々にずーっと、ずーっと貯め込んできたお精子がワイズちゃんの可愛いおちんちんの尿道をぐいぐいぐいーって通って、皮の出口こじ開けてぴゅるぴゅるぴゅるーって飛び出してくるの」

優しい声で、リリスは僕の耳元で説明を始める。

これから始まる出来事についてもっともっと知ってもらうために、快楽をより強めるために。ニヤニヤ笑いながら、説明をする。

「今出したら気もちいよぉ? お耳ぐちゃぐちゃにされて、おちんちんあーしのお尻に踏みつぶされて。お精子をお漏らし……身体全部に電気が流れるようにビリビリビリって気持ち良くなって。もうこれから一人でオナニーしても満足出来なくなっちゃう……ムラムラしてもサキュバスのあーしを呼ばないと精子お漏らし出来に身体になっちゃうの……ね、出したい? 出したいよね?」

ずりずりずりずりずりずりずりずり…………。

ちゅぅううううううううううううう…………。

「はぁ、はぁ、はぁ…………あ、う、出ちゃうぅ……!」

自分の小さな金玉から何かが――精子が上ってくるのを感じる。

「出しちゃえ出しちゃえ……! さいっこうに気持ち良い精通で、頭馬鹿になっちゃえ……!」

「出る、出ちゃうぅ……! せーしが、せーしが出ちゃう――――」



「けど、だぁー……めっ」





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