白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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100: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/19(金) 16:29:23.62 ID:UO0aVYNX0
川獺オスガキ「はうううっ /// あ、熱いぃ ///」

不意打ちの中出しに川獺の体はビクビクと震え、肩甲骨を寄せて体内から広がる熱を胸に感じていた。

川獺オスガキ「こ、れ…中に精液、出されて…うぅ ///」

人間に中出しされ腸内に精液が広がっているという事実を認識し、川獺の顔はさらに羞恥の色を増す。
しかしそれと同時に心地よい快感も滲み出していた。


川獺オスガキ「はぁ… /// はぁ… ///」

川獺の吐く息の糖度が増す。

男といる暗がりが砂糖水みたいに濁った空気に包まれて世界と隔絶されているようだと川獺の無意識は感じていた。。


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