白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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105: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/22(月) 16:09:39.72 ID:yb6FHGth0
川獺の薄い胸が上下し、肺に淫靡な空気が入り込む。

湿り気を帯びる空間。川獺に結露のような汗が纏わりついて、体が震えるたびに零れていく。

川獺「はぁ、んっ ///」

脱力した川獺は瞼を閉じてピリピリとするアクメの余韻を味わっていた。

川獺オスガキ「はえ? ///」

男は川獺の体をぐるんと反転させて、両腕を掴み立ちバックの体勢をとらせる。

いや、男の身長差により川獺の足は地面に届かず、腕と刺さった剛直によって支えられた宙ぶらりんバックといった方が正しい体勢となった。

川獺オスガキ「あ、ぐぅ…硬いチンポがさらにお腹に食い込んでっ ///」

幼くとも川獺の体は決してシャボン玉のように軽いわけではない。

重力に従って粘膜壁を沈み込ませながら下に向かう。

それをものともせずなんなく支える男の雄々しい腕力と勃起力。




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