白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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106: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/22(月) 16:12:02.93 ID:yb6FHGth0
川獺オスガキ「そんな…さっき出したのに…まだ、固い… ///」

本日3度目の射精だが男のイチモツはちっとも萎えない。それどころかパンプアップした筋肉のようにさらに膨らみを増していた。

その強靭な雄度に川獺の瞳は潤み、尻子宮はきゅんきゅんと疼いた。

川獺オスガキ「まだ、続けるの? ///」

無論である。
男はまだ満足していない。

それに先程のアクメでは川獺の幼いチンチンは少し滲み出す程度にしか精液をだしていない。

つまり本イキしていないのだ。

男は中途半端で終わらせるのは体と健康に悪いし川獺が可哀想だっと思った。

なので脳が壊れて腸が溶けてしまうぐらいぐちゃぐちゃに犯すことにする。


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