白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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108: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/26(金) 00:35:41.93 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「おおおおっ! ///」

蒸れたオス穴にどぢゅどぢゅとイチモツが激しく捻じ込まれる。

川獺オスガキ「おっ /// おっ ///」

どのように足が地面から離れて安定しない川獺の体で大きくストロークしているのか、男の性技はもはや神秘の御業である。

川獺オスガキ「はぁ…はぁ… ///」

川獺オスガキ「は、ん、んん…あ、あれ?」

ブラブラ玩具のように揺らされていた川獺の頭に何が切っ掛けか、チカリと光が射した。

そして現状が脳内で言語化されていく。

いつのまにか人間にケツの穴を犯されていた。
いつのまにか快感に流されて男を受け入れていた。
いつのまにか憎悪を忘れて交わっていた。

そのことに気が付いた川獺は我を取り戻し、グワッと怒りを燃やして再び牙を向いて反逆しようとする。


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