白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
1- 20
109: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/26(金) 00:37:18.14 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「この、離しやがれ変態野郎っ /// マジぶっ殺してやるっ /// 八つ裂きにしてやる ///」

バタバタと暴れる川獺だが男の太い腕とイチモツはビクリともしない。
それどころか暴れるたびに剛直がさらに深く食い込みゴリゴリと刺激を与えてくる。

川獺オスガキ「お、おおおっごっ…ハァ… /// ハァ… ///」

ズキンズキンと腸から頭に割れるような音が響くようだった。
完全に逆効果である。
それでも川獺は諦めず、止まっては暴れ止まっては暴れを壊れた玩具のように繰り返す。

川獺「ハァ… /// ハァ… /// もう」

川獺オスガキ「もう終わっただろ!? /// 早く汚ねえもん抜きやがれっ! ///」

否、断じて終わってなどいないのだ。
男の性欲は常人を遥かに上回る。ただの人間ならとっくに急性脱水症になっていた。

しかし男は立っている。ギンギンにいきり勃っている。

強姦がますます豪快さを増す。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
278Res/147.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice