白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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110: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/26(金) 00:53:47.82 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「抜けっ、抜けっ、このっ ///」

川獺オスガキ「あんっ、クショっ!クショっ! ///」

川獺オスガキ「はぅっ!にゅけぇ、にゅけよぉ… ///」

問答無用に串刺し刑を繰り返し執行される川獺。
一突きされるたびに骨抜きにされていき、ついに暴れ抵抗する力は失われた。

川獺オスガキ「ぅ、ぅ… ///」

自分の無力さを分からせられ、ただ嘆くばかり。
発毛剤のような無駄な抵抗であった。

川獺オスガキ「ぁんんっ /// あっ /// うんっはああっ ///」

男は川獺の事情など顧みない。
小ぶりの尻に腰がぶつかると湿った音が空気を走り、淫らな白い吊り橋がかかる。

男の勢いが増すたびに川獺の喘ぎ声の音量も増していく。

そんな川獺の中はうねり蠢き、ウツボの様に男のパクリとイチモツを咥え込んでいた。


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