白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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116: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:08:11.86 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「な、なんでこんな酷いことするんだよぉ… ///」

無論楽しいからである。
普段は虐めダメ絶対を掲げる男もサド心だけは抑えられない。
情けない顔を晒す川獺のねっとりと絡みつくさくら色のプニ穴をさらに溶けるまでかき混ぜる。

川獺オスガキ「いぅううっ /// ぅんんんっ ///」

川獺オスガキ「(耐えなきゃ耐えなきゃ耐えなきゃ!)」

大切な親友のため、己自身のため、ゲス男の思惑に抗い射精を必死に堪える川獺。
その健気な姿に心打たれ男の腰使いは激しさを増し尻子宮をドスドスと穿ち続ける。

川獺オスガキ「あんっいや!それ駄目ひあああっ!? ///」

楽しそうに下卑た笑みで小動物に性的暴行を振るうその姿はまるで獲物で遊ぶシャチのようであった。



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