白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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117: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:11:29.34 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「お願いもう許してえぇ! ///」

絆もプライドもズタボロで、見下していた人間にもはや許しを乞うことしかできない。
懸命な思いも小突けば脆く崩れる、実にチョロいオスガキマンコであった。

川獺オスガキ「嘘っ!? /// 嘘嘘っ!? /// あ、ああっ! ///」

懇願する川獺の姿に性欲の炎が煽られる。

小さな川獺の中で男のイチモツがさらに膨らみを増す。
川獺はそれがなにを意味するのか理解できた。
一度だけだが強烈に覚えている男の射精の合図である。

川獺オスガキ「嫌だあああ!嫌だあああ!もう動かないで!中に出さないで!」

強く拒絶する川獺。
川獺は否が応でも分からせらてしまったのだ、中出しされたら耐えられず無様に射精してしまうと。



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