白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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121: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:17:22.46 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「あっ…あっ…♡ ///」

宙に放たれた川獺の精液は物理法則に従い黒貂に降り注ぐ。
粘ついた雨が二匹の間を白く汚した。

諦めた川獺の心に広がる解放感と締め付ける罪悪感。
相反する思いによる気持ち悪さも今はただ甘美であった。

川獺オスガキ「(ゴメン…黒貂…)」

ガクガクと痙攣する川獺の薄い皮下脂肪に波紋が広がる。
汁まみれの無様なアヘ顔をさらして、川獺の意識は極楽奈落の底まで堕ちていった。



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