白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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122: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:20:22.96 ID:hdcLLsE/0
男の目の前には白目を向き仲良く寝ている物の怪。
凌辱され、汚された細い体。2回も出されたお腹は母川回帰した鮭のようにパンパンに膨らんで重く苦しそうだ。
男はなんだか可哀想になったので腹を押して中に出した精液を排出させることにした。

ぶぴぶぴと下品な音を立てながら菊門から精液が排出されていく。その哀れな様を見て、男の頭はテン!と閃いた。
そそくさとオスガキたちの靴を脱がせると菊門の前に置き、流れ出る逆流精液の受け皿にする。
再度排出作業を行い靴の中にドロついた臭い精液を溜ていく。
夏休み中の小学生もここまで汚さないだろうと思うほどに穢されていく少年たちの靴。とんだ置き土産である。
その後、二匹を全裸に剥き、滑らかな青い肌にマジックペンで濃く落書きをして記念写真を撮る。

一通り遊んだ男はふーっと額の汗を腕で拭う。

悪は滅した。なんと清々しく晴れやかな気分なのだろう。男の心はまるで澄み渡る青空のようであった。

本当は土下座もさせたかったしアヘ顔ダブルピースもさせたかったが気絶しているので今回は諦める。
次回までお預け、オナホとチンポケース開発はまだ始まったばかりである。

男は次回どのようにして犯すか考え心躍らせながら、スッキリした気持ちで帰路についた。

この後、男は緋熊ショタをいやらしい目で見ていたことが緋熊ママにばれて死ぬほどシバかれた。

因果応報。やはり悪いことはするものではないなと男は思った


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