白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
1- 20
140: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/15(水) 23:49:33.60 ID:q0qXLCpl0
日が暮れてカラスも静まる頃、男は自宅の扉を開けて玄関の明かりをつけた。

悪逆無道なる野球部とサッカー部とテニサーを滅したっことにより男の心は爽快であった。

全員を一度に相手どるのは少しばかり骨が折れたが、しかしなんてことはない。
男にとって緋熊ママに全身の皮をはがされた時に比べればへのかっぱであった。

ズル剥けを治してもらうために黒狸に薬を塗ってもらいに行ったら日頃の仕返しにと辛子味噌を塗られたので仕返しの仕返しに御手洗団子を五本ケツ穴に突っ込んだりしたSMプレイが行われたのは取り立てて語るほどのことでもない出来事である。

男は玄関で靴を半分脱ぐと手前に蹴りあげて器用にキャッチする。このようなことは普段やらない。

ゲス共の爺の肛門みたいな顔から残尿のような涙を流す姿を見たことで男はプリンで一人乾杯したいほど少々ボルテージが上がっていた。

男は風呂場にて玉蹴り遊びして赤黒く汚れた靴を鼻歌混じりに洗い綺麗にしていく。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
278Res/147.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice