白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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144: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/22(水) 23:12:20.67 ID:WkLmNEdl0
しばらく時が経ち。

白狐ショタジジイ「んぁ、ぺちゃ…ねちゃ…」

黒狸ショタジジイ「ちろ…はむ…ちゅる…」

神霊は雁首揃えて一本の巨大な肉棒を舐めていた。

跪き、こうべを垂れ、許しをこうように股座に顔を埋める。

男に衣服の体を成していないマイクロビキニを着せられ、幼い陰茎にはリボンを結ばれた。
百手張られた尻は赤く腫れあがり、尻穴には自身の尻尾をぶち込まれている。

まさに屈辱の姿。神聖の欠片もない姿。

しかし辱めを受けながら神霊たちは無言の男に怯え縮こまり抵抗することができなかった。



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