白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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145: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/22(水) 23:14:14.45 ID:WkLmNEdl0
罰を執行していくための装いが整われた後、
男はズボンとパンツを脱ぎ棄て、ブルルルン!ビタン!と腹打つほど反り勃ったイチモツを外界に放った。

そして布団の上にドカリと脚を開き膝に肘をつき頬に拳を当てて座った。

男は何も言わなかった。要求も注文も指示も命令もしなかった。

何も言わなかったが、神霊たちはおずおずと圧倒的威圧感を放つ肉柱に顔を寄せて、火傷を覚悟したようにゆっくり舌を出して舐め始めたのだ。

ぺろぺろと、神が人間に。

屈服の謝罪フェラ。
顔が腐り落ちるほどの汚辱。

しかし神霊たちは早く男の怒りを静めるべくビキビキにいきり勃ったイチモツを負け犬のように懸命に舐めるだけであった。


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