白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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152: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/01(土) 19:35:34.64 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「はぁ…はぁ… //」

黒狸ショタジジイ「ふぅ…ふぅ… //」

男のイチモツに忙しなく舌を絡ませて、男をヒイヒイと言わせようと集中していた白い狐と黒い狸。

しかし、溶けてもおかしくないほど舐り嫐ったのに目の前に聳え立つ塔にはまるで効いてる様子が見られない。
それどころか逆に神霊たちの目の方がトロォと溶けていた。

嘗め回されてテラテラ光るイチモツがなんとも魅惑的に見えてきたのだ。

舌も顎も疲れ動きも固くなってきたのに舐めるのを止められない。キティコカイン中毒のジャンキーのように舌を伸ばす。

もっと、もっと…。

唇を這わすごとに男の臭いが濃さを増す。

もっと、もっと…。

雄臭さにむせ返りそうになりながら狐と狸はスンスンと鼻を鳴らし男の分子を肺に入れる。


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