白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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153: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/01(土) 19:37:55.84 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「んんっ ///」

黒狸ショタジジイ「はぁはぁ ///」

荒い息は蒸気が混じりイチモツを湿らせ、口に取り込まれる体液と混ざる。

海洋軟体生物のように纏わりのたうつ舌。唾液は溺れるほど分泌され舌の根を潤し続ける。

シュリシュリと音がする。布団に付けられ体を支えていた細い手はいつのまにか股に伸びていた。
臭気に中てられた神霊は無意識に勃起した自身の幼いペニスをシゴいていく。

異常が支配し下品な空気が漂う空間。潔癖症の神が見たら罪深さから即座に火を放つであろう。

夜のとばりが掛けられ社会と隔絶された世界はまさに淫悪の巣であった。


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