白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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156: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/11(火) 01:24:13.59 ID:/2K8SurO0
白狐ショタジジイ「ぺろぺろ ///」

黒狸ショタジジイ「れろれろ ///」

暖炉を囲っているように熱が上がっていく。

淫乱メスイッチがオンになった神霊たちは菊門がキュンキュンして尻子宮(しりこだま)が疼き出した。

疲労を無視し夢中で肉柱を舐め続ける二柱。
混ざり合いボタボタ滴り落ちた体液が布団にシミを作るたびに自身を慰める速度は上がっていく。

そうしていると不動だった男のイチモツにも変化が起きた。ぴくっ…ぴくっ…と震えるようになったのだ。

幾度も会うたびに穢されてきた神霊たちには分かりやすい反応だった。

男が感じている証。
ロケットが発射される前の合図。

先走り汁がさらに鈴口からブクブク溢れ、イチモツの回転が上がるようになると、幼顔はむふふと笑顔を浮かべ舌をレンゲのようにして男汁をゆっくり掬い取る。


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