白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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157: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/11(火) 01:30:57.47 ID:/2K8SurO0
れろん…ぢゅる…。

神霊が体液を舌の上でにちゃにちゃと味わい遊ぶ。

白狐がまだ口内調理を楽しんでいる中、先に飲み下した黒狸の小さな口があーんと目一杯開いた。
頬を吊り上げながら男の極太の巨根を咥えこもうとしたのだ…。

何を笑っていやがる

瞬間、男の圧が増した。

そして途端に男は白狐の頭を勢いよく掴むと閉じていた口に硬いイチモツを強引にねじ込んだ。

白狐ショタジジイ「うぶうっ!?」

先程から見向きもせず神霊たちを放置していた男がいきなり手を出してきた。
突然のできごとに黒狸と白狐は目玉が飛び出すのではないかと思うほど驚く。

白狐の柔い喉に男の剛直がゴリゴリ!とめり込み、反対に菊門に入れられていた白い尻尾は急激に力が入りずるるん!と抜ける。



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