白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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167: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/23(日) 00:29:30.87 ID:MOAwBM210
故にだからこそ白狐は察知できた。幾度も経験してきた男嶽噴火の予兆に。

白狐ショタジジイ「(この震え!だ、出すのか!?精液を、喉奥に突っ込んだまま!?)」

白狐ショタジジイ「(無理じゃ、今の儂にあの大量の精液を受け止める余裕なぞない!)」

白狐ショタジジイ「(本当に死んでしまう!!)」

白狐ショタジジイ「ウグぉ、ぉぉ、ォ!」

緊急事態に力の入らない体を必死に奮い立たせて顔を震わせながらなんとか男の長いイチモツを口から抜こうととする。

しかし、時すでに遅し。

ビュルルルルルル!どぶどぶどぶ!

尋常ならざる射精。
大量の白濁液は物理法則に従い喉から胃へと流れ込んでいく。



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