白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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168: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/23(日) 00:31:30.71 ID:MOAwBM210
白狐ショタジジイ「ブqv*ォ$-dgrんj#!?」

声にならない声。

限界を迎えた白狐のブレイカーが落ちる。そのとき白狐はふわりと体が浮き新しい次元の扉を開いたような気がした。

白狐ショタジジイ「ゴク…ゴク…ゴク…」

生存本能によるものか、腕をだらりと垂らし白目を向き上顎をイチモツに預けた状態でもドロついた精液を飲み込んでいった。

どぷっ…。
夥しい数のおたまじゃくしを胃袋に落とし終えると。男は白狐の唇から腰を離していった。

ズルルルルルル。

白狐ショタジジイ「ゲポッ…」

イチモツを引きずり出すのと同時に白狐は意識が引き戻される

白狐ショタジジイ「ハァ、ハア、ハァ…うぶっ!?」

胃袋ごとひっくり返って出てきそうな吐き気。
逆流する精液に白狐は咄嗟に口を閉じて手で押さえる。
しかし耐えられない。リスのように頬を膨らませた神霊は盛大に布団の上にブチ撒けようとした。


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