白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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169: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/23(日) 00:33:58.80 ID:MOAwBM210
それを男の手が遮る。力強い手で白い小さな手を上から押さえつけて吐かせないようにする。

白狐ショタジジイ「んー!?」

驚愕に白狐の目が見開く。吐かせてほしいと瞳で訴えるも男は冷めた視線を向けるだけだった。

白狐ショタジジイ「んん…ん…」

男が絶対に手をどけないことを悟ると白狐は瞼をギュウウと強く閉じて、
震えながら、ゴクン…ゴクン…と喉を鳴らして吐き出しかけた精液を懸命に飲み下し元に戻した。

白狐ショタジジイ「プハッ!ハァ!ハァ!」

全ての精液を再び胃に収めきり、白狐はやっと男の魔の手から解放される。

白狐ショタジジイ「ハァ…ハァ…」

白い鼻提灯を膨らませ、虚ろな瞳から雫が零れる。生気の抜けた顔からは神の聖さはなくなっていた。

どしゃっ。

捻子が緩んだ顎が閉じぬまま白狐の顔が布団に落ちる。
舌を投げ出しぐったりと潰れる白狐の姿を見て黒狸は口の端か漏れるほど溢れる唾液をゴクリと飲み込んだ。
強く握られていたチンポから白濁液がたらりと垂れる。白狐が残酷に蹂躙される様を見ていただけで興奮してみっともなくおもらししたのだ。



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