白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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191: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/31(月) 15:49:14.34 ID:+BqWpICa0
最悪な想像が頭に浮かび冷や汗が吹き出し血の気が引く。

黒狸「それって、もしかして…」

Mだからといってなんでも受け入れられるわけではない。

黒狸「う、氏子殿?はは、流石に冗談すっよね?」

たとえ神霊が頑丈でも穴がバカになったとしても、それはあまりにも耐えがたい。

黒狸ショタジジイ「無理無理無理!無理っす!それは無理っす!」

狼狽し、酷く怯える黒狸。その恐れ戦き青ざめた顔を見た男は、

今日初めて黒狸に笑顔を見せた。
それは気持ちのいい笑顔だった。

黒狸ショタジジイ「あ、ああ…」

黒狸ショタジジイ「痛っ、や、やめて!そ、そっちは入れる穴じゃっ!?」

黒狸ショタジジイ「あ

その叫びは怪鳥よりこの世のものとは思えない声であった。



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