白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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203: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/08(火) 17:39:52.45 ID:OhUiLkjg0
黒狸ショタジジイ「氏子殿ぉ /// 早く挿入れてほしいっす ///」

黒狸は自らの手で尻肉を菊門を広げ尻尾を振って男を卑しく誘う。説明するまでもなく完全に発情していた。

白狐ショタジジイ「なっ!?貴様そんな男に媚びる娼婦のような真似をしおって、神として情けなくないのか!?」

黒狸ショタジジイ「今はそんなことどうでもいいっす /// アッシはただ気持ちよくなりたいだけっす ///」

白狐ショタジジイ「なんと嘆かわしい!失望したぞ、この恥知らずがっ!」

黒狸ショタジジイ「そんな痴態晒して威張られてもなにも響かないっす /// あなたもアッシと同じ肉欲のけだものっすよ ///」

白狐ショタジジイ「色狂いと一緒にするな!儂は神霊としての気高く揺るがない誇りを持っておrひゃあああっ!? ///」

黒狸ショタジジイ「ああっ、アッシから先に入れてほしかったのにぃ ///」

至近距離で罵声を飛ばす狐狸の仲に我慢ができない男がカットインする。


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