白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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204: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/08(火) 17:41:00.64 ID:OhUiLkjg0
白狐ショタジジイ「あ…あっ…」

不意打ちに奥まで挿入れられ言葉も思考も失う白狐。

処女を奪われた時から変わらない雪化粧かぼちゃをぶち込まれたような圧迫感と重量感。

その衝撃は滑りをよくしたところで度し難いものである。

しかし幾度も回数を重ねれば慣れてくる。順応し適応していく。
そしていつしか癖になり、やがて病みつきになる。

白狐ショタジジイ「あ、あへぇ ///」

初めは硬く閉じていた蕾も今ではすっかり柔らかく花開いていた。



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