白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
210: ◆w6dD5E97Zw[sage]
2020/09/11(金) 23:45:10.09 ID:hD+yyR0z0
このバカ
遅すぎだバカ
なにやってんだバカ
なんで地の文なんて書いたんだバカ
3か月以上経ってんだろバカ


211:名無しNIPPER[sage]
2020/09/12(土) 00:24:24.06 ID:fReRH4/0o
エロいからいいぞもっとやれ


212:名無しNIPPER[sage]
2020/09/12(土) 01:41:21.14 ID:hI+5jsIM0
いや、いいよ、とてもいいよ、えろいよー


213:名無しNIPPER[sage]
2020/09/12(土) 02:31:26.32 ID:4c8YnPYB0
ほんと二人ともかわいい
乙よ


214: ◆w6dD5E97Zw[sage]
2020/09/12(土) 11:37:38.29 ID:yaMEMJNM0
ぐちゅっ。
亀頭と菊門が触れる。
僅かな接触面積でも恐怖すら感じるイチモツの感触。

黒狸ショタジジイ「ん ///」
以下略 AAS



215: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/12(土) 11:41:23.42 ID:yaMEMJNM0
黒狸ショタジジイ「あっ ///」

ニュブブブブブブブ。
頭でっかちが入ればローションの効果と黒狸のポテンシャルの相乗効果でスムーズに奥にまで進んでいく。

以下略 AAS



216: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/12(土) 12:23:39.46 ID:yaMEMJNM0
黒狸「とゅっ! ///」

中で爆竹が弾けたようだった。

黒狸「ああああっ♡ ///」
以下略 AAS



217: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/12(土) 12:24:08.52 ID:yaMEMJNM0
黒狸ショタジジイ「とゅっ! ///」

中で爆竹が弾けたようだった。

黒狸ショタジジイ「ああああっ♡ ///」
以下略 AAS



218: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/12(土) 13:58:58.07 ID:yaMEMJNM0
黒狸ショタジジイ「あ、あ、♡ ///」

イチモツは尻子宮を押し返し、さらに狭い腸穴を掻き分けて奥へ進んでいく。
そして硬い下腹が柔らかい尻にぶつかった。

以下略 AAS



219: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/12(土) 14:38:19.44 ID:yaMEMJNM0
男の全てを受け入れられるようにできている。
男と交わることを前提に体ができている。
そう、納得してしまえる。

黒狸ショタジジイ「(息も、絶え絶えなのにぃ ///)」
以下略 AAS



220: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/12(土) 14:41:44.61 ID:yaMEMJNM0
黒狸ショタジジイ「あんっ♡ /// あんっ♡ /// 氏子殿ぉ、氏子殿ぉ♡ ///」

強く動かれながらイチモツの形を覚え込まされた黒狸の腸内はすぐに適応し、馴染んでいく。

恍惚の相が浮かぶ。
以下略 AAS



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