白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
220: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/12(土) 14:41:44.61 ID:yaMEMJNM0
黒狸ショタジジイ「あんっ♡ /// あんっ♡ /// 氏子殿ぉ、氏子殿ぉ♡ ///」

強く動かれながらイチモツの形を覚え込まされた黒狸の腸内はすぐに適応し、馴染んでいく。

恍惚の相が浮かぶ。
以下略 AAS



221: ◆w6dD5E97Zw[sage]
2020/09/14(月) 09:14:12.42 ID:LsMpcwB10
オナホ妖精って♂だったら貫通型になるのかな?


222: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/14(月) 15:54:20.95 ID:LsMpcwB10
黒狸ショタジジイ「氏子殿ぉ、アッシならもっと激しく突いてもいいすよ ///」

黒狸は後ろを振り向いて蕩けた眼で男を見つめる。

男はリクエストに応えるため腹筋にさらに力を籠める。
以下略 AAS



223: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/14(月) 15:56:03.18 ID:LsMpcwB10
尻子宮をホームランスイングで撃ち抜かれ、衝撃で皮下脂肪が波打つ。

黒狸ショタジジイ「あ、あああ♡ ///」

黒狸ショタジジイ「ハッ、ゲホッケホッ、はぁはぁ…凄いぃ♡ ///」
以下略 AAS



224: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/14(月) 16:01:20.62 ID:LsMpcwB10
黒狸ショタジジイ「中でさらに元気になってる♡ ///」
黒狸ショタジジイ「ゴリゴリィ、お腹の中が持ち上げられてるぅ!♡ /// 氏子度は背骨まで犯すつもりっすかぁ?♡ ///」

黒狸の顔は酷く歪んでいてしかしとても幸せといった表情。

以下略 AAS



225:名無しNIPPER
2020/09/15(火) 08:57:56.54 ID:jT/m+33HO
おつ


226:名無しNIPPER[sage]
2020/09/15(火) 21:09:49.59 ID:lfmJaEr40
素直に淫乱化してきた狸くんとても良い


227: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/16(水) 00:15:17.83 ID:FicSiiez0
白狐ショタジジイ「うぺぺっ、コラっ顔に唾を垂らすな赤子かお主は! //」

黒狸ショタジジイ「無理っすよぉ ///体おこしくなっちゃって、下を締めるのに力が回って上が閉まらないないんす ///」

白狐ショタジジイ「たわごとをぬかしてないでその腑抜けた顔をどうにかしおおお!? ///」
以下略 AAS



228: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/16(水) 00:28:24.34 ID:FicSiiez0
白狐ショタジジイ「うぃぃ! /// そんな加減なしにズボズボされたらぁ、んやああ! ///」

極太のイチモツに中をゴシゴシ擦られて、沸いた怒りも塗り潰れる。
神霊の尊顔がチンポのことで頭がいっぱいといっただらしない顔になる。

以下略 AAS



229: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/16(水) 10:02:10.92 ID:FicSiiez0
白狐ショタジジイ「ああ ///本当じゃあ!上の口がバカになってしまうのじゃぁ!♡ ///」

黒狸ショタジジイ「うぅ…。氏子殿ぉ、早く戻ってきてほしいっすぅ ///」

白狐ショタジジイ「駄目じゃあ! /// これは儂のものじゃあ!♡ /// 儂だけのものじゃ♡ ///」
以下略 AAS



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