白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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253:名無しNIPPER[sage]
2020/09/22(火) 07:21:43.51 ID:qqO7YMaR0



254:名無しNIPPER
2020/09/22(火) 12:36:53.57 ID:6Gc4wpyzO
おつ


255: ◆w6dD5E97Zw[sage]
2020/09/22(火) 14:49:31.52 ID:alAePKvE0
神霊は排泄しないのに何故穴があるのか?それはもちろんエッチするためです。


256: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 16:10:51.35 ID:alAePKvE0
格闘技よりも、プロレスよりも熱い時間が流れていった。
自身の性別を忘れ、アヘ顔を晒し喘ぎ声を轟かせる。
汗、涙、鼻水、唾液、先走り汁、体液を振り撒く光景はまさに桃色の暴風雨。

しかし、雨はいずれ止むもの。
以下略 AAS



257: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 16:13:32.60 ID:alAePKvE0
幾たびも体を重ねてきた神霊たちはすぐにそのことを悟った。

そして汚染された脳漿に浮かぶ男色に染まりまくった肉塊からある思考が生み出される。
雄を否定する巨根から性を受けて、この雄の子供を孕みたいと。

以下略 AAS



258: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 16:17:25.36 ID:alAePKvE0
生殖本能を揺さぶる情報の暴力。

睾丸に響くそれが男を追い詰める。

交代交替の限界がきたのだ。狐か狸か、男に究極の二択が迫られる。
以下略 AAS



259: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 16:20:03.81 ID:alAePKvE0
そして、
ドッ!!ドビュルルルル!!ドビュルルル!!どぶどぶどぶぶぶぶ!!

尋常ならざる射精。
ドロついたマグマのような熱をもった精液が勢いよく流れだす。
以下略 AAS



260: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 16:28:59.42 ID:alAePKvE0
極上の中出しケツアクメにより白狐は二度とお天道様の下を歩けなくなるようなアヘ顔で盛大に果てた。

黒狸ショタジジイ「ぶうぅ…またお預けすかぁ、氏子殿は本当に意地悪っす ///」

イキ狂う白狐をよそに選ばれなかった黒狸はいじけていた。
以下略 AAS



261: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 16:30:53.90 ID:alAePKvE0
黒狸ショタジジイ「くぅぅぅん!♡ /// イクゥ♡ザーメンちんぽミルク中出しされてイキ続けるぅ!♡ ///」

黒狸ショタジジイ「氏子殿ぉ♡意地悪なところも大好きぃ!♡ ///」

黒狸ショタジジイ「あはぁ♡こんなに気持ちよかったら2番でも許せちゃうっすぅ!♡ ///」
以下略 AAS



262: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 16:33:33.04 ID:alAePKvE0
びゅるっ…びゅる…

黒狸ショタジジイ「あ…あ…♡ ///」

びゅる…びゅっ…びゅ…っ…
以下略 AAS



263: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 17:02:17.82 ID:alAePKvE0
白狐と黒狸のお腹は夕張メロンが入っているかのように膨らみ体を持ち上げている。

白狐ショタジジイ「はぁ…はぁ… ///」

黒狸ショタジジイ「ふぅ…ふぅ… ///」
以下略 AAS



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