白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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264: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 17:09:31.05 ID:alAePKvE0
んっと、黒狸が白狐からゴロリと転がり落ちる。

白狐ショタジジイ「ひぃ… //」

黒狸ショタジジイ「ふぅ… //」

ボテ腹の神霊たちはまるでサウナで籠った熱を冷まそうとする入浴客のように寝転がり薄い胸を上下させ息を整えようとする。

そんな神霊の目に映るのは、未だに痛ましいほどイチモツをそそり立たせる男の姿だった。

絶大にして絶倫。
クールダウンなどしない。口端から蒸気を噴き、唾液を垂らす男の性欲はハイボルテージのままだった。



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