白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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265: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 17:10:37.44 ID:alAePKvE0
白狐ショタジジイ「ひぃっ、ま、まだやるのか? ///」

黒狸ショタジジイ「もう無理っすよ、 勘弁してほしいっすぅ ///」

先程まであれほどもっともっととねだっていたのに。
都合の良い上の口がしのごの言うが男は聞く耳を持たない。
男は滑らかになった下の口に指を突っ込みかき混ぜ穿り返す。

白狐ショタジジイ「きゅぅぅぅん!♡ ///」

黒狸ショタジジイ「くぅぅぅぅん!♡ ///」

ヌポヌポヌポヌポポ!
ニュポニュポニュポ!

ちゅっぽっと吸い付く菊門から指を抜きついた白濁液で膨れた腹をキャンバスに♡の淫紋を描く。

白狐ショタジジイ「うぅ…♡ ///」

黒狸ショタジジイ「んん…♡ ///」

下の口は正直だ。
少し愛でただけでパクパクと可愛らしくねだってくる。


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