白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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28: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:17:22.98 ID:UDSYTdio0
今日も生きてる、飯が美味い。
男は氏子であったことで神罰が軽傷で済んだことを神に感謝する。

男は山を登りながらニシンの甘露煮の握り飯を頬張る。

心地よい風、美味い飯、媚薬ローションで悪さをしていたワルガキ共を媚薬ローションを使って分からせててやったことも重なって男は非常に心地よかった。

山道を歩くこと20分。目の前に地蔵像と笠を横に置いた小さな少年が現れた。

奇怪にも少年には狸の耳と尻尾が生えていた。
少年は人間ではなかった。永い時を生きてきたメラニズムエゾタヌキの神霊であった。

つまりは黒狸ショタジジイである。

黒狸ショタジジイ「首を長くして待ってたっすよ氏子殿!ではさっそく例のものをいただきましょうか!」


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