白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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29: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:18:52.10 ID:UDSYTdio0
偉そうに黒狸がブツを出すように催促してくる。
なので男は速やかにズボンとパンツを下ろし自慢のふぐりを出した。

黒狸ショタジジイ「なにはんかくさいことをしてるんすか?早く供物を差し出すっす!」

男の懇親のギャグは軽く流された。
このギャグは封印すべきか考えながらズボンを上げてから供物をさしだす。

黒狸ショタジジイ「これっすこれっす!ん〜、相変わらずいい匂いさせているっす!」

神霊に捧げられた供物の正体それは輝く黒いみたらし団子。ではなく炭火焼羊串であった。

黒狸ショタジジイ「ふふふ、唾液腺が弾けそうっす。それでは、いただきまーす!」

黒狸は小さな口を大きく開けて羊串を頬張り咀嚼する。一噛むするたびに頬が緩んでいった。

黒狸ショタジジイ「ハグハグ!んん〜うまーい!やっぱり羊肉はマトンっすよねー!」



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