白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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3: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:00:12.28 ID:eoBknSjP0
白狐はザンギに舌鼓を打ちながら、カシュッと音を鳴らして供物の札幌のビール缶を開ける。

白狐ショタジジイ「ゴクゴクゴクッ、カ〜ッ!たまらん!この時のために生きておる!」

白狐はそれからも箸の勢いを緩めることなくザンギに齧り付きビールを仰っていった。

しばし時が経ち

ザンギを食べ終わり2本目のビール缶を開けて飲んでいる白狐に男はスマホの画面を見せた。

白狐ショタジジイ「ん、なんじゃ?催眠…アプリ?」

白狐ショタジジイ「これがどうかしたか?言っておくが儂には幻術の類は効かぬぞ?」

そんなことは男もわかっていた。
男が画面を見せたのは白狐にこの催眠アプリの使用者及び開発者に神罰を下すようお願いすためである。


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