白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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2: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 15:58:36.39 ID:eoBknSjP0
偉そうに白狐がブツを出すように催促してくる。
なので男は速やかにズボンとパンツを下ろし自慢のお稲荷を出した。

白狐ショタジジイ「なにをアホのことをしとるか戯け者が。早く供物を寄越さんか」

男の懇親のギャグは軽く流された。
すべったことに少し気落ちしながらズボンを上げてから供物をさしだす。

白狐ショタジジイ「これよこれよ。ん〜、相変わらずいい匂いじゃ!」

神霊に捧げられた供物の正体それは輝く白いザンギであった。

白狐ショタジジイ「ふふふ、唾液が口の端から溢れ出しよる。それでは、いただきます」

白狐は小さな口を大きく開けてザンギを頬張り咀嚼する。一噛むするたびに頬が緩んでいった。

白狐ショタジジイ「んん〜、頬っぺたが落ちそうじゃ!やはりこのザンギは天下一品じゃのぉ!」



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