白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
1- 20
32:名無しNIPPER[sage]
2020/05/24(日) 15:25:09.93 ID:NIojnbtIo
もう神罰確定なんだよなぁ…


33: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:25:50.31 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「ちょっ!?いきなりなにするんすか!?下ろしてほしいっす!」

急な男の行動に驚き、黒狸は手足をジタバタさせて暴れる。
男は黒狸の耳元で脚を閉じるよう指示する。

以下略 AAS



34: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:27:24.07 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「うぅ…は、恥ずかしい… ///」

黒狸は羞恥に顔を赤くし、唇をもにょらせる。
せめてもの意思表示として男の腕を掴むが、男は意を介さない。

以下略 AAS



35: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:29:23.39 ID:UDSYTdio0
豊かな尻にタプタプと腰を打ち付け擦られるイチモツはさらに黒狸のふぐりを弄ぶ。

黒狸ショタジジイ「(うぅ…。神聖なふぐりを良いように転がされて感じるなんて情けないのに… ///)」

黒狸は羞恥しながらもドキドキと胸を高鳴らせていた。
以下略 AAS



36: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:31:21.44 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「(うああ、出ちゃうっす /// 体を好きに扱われて惨めに射精しちゃうっす ///)」

黒狸ショタジジイ「くぅぅぅ //// くぅぅぅ ///」

黒狸は切なそうな甘い声で鳴きだした。
以下略 AAS



37: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:35:08.26 ID:UDSYTdio0
ビュルルルルル!ビュルルルル!どぶどぶどぶどぶどぶッッ!!
どぴゅっどぴゅっぴゅるぴゅる。

二つの精液が仲良く重なり綺麗なアーチを描いて飛ぶ。
そして、目の前の地蔵像にびちゃびちゃと白濁液が降り掛かった。
以下略 AAS



38: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:36:58.26 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「(アッシのはもう終わっているのに… )」

黒狸は男との雄としての格の違いを痛感させられていた。

黒狸ショタジジイ「(うぅ、なんで氏子殿のふぐりはあんなに濃い精液をいっぱい出せるんすか…)」
以下略 AAS



39: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:38:44.26 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「(やっと終わったっすか…)」

ふぐり素股が終わり、地に足を着けて安堵する黒狸。

黒狸ショタジジイ「も、もう!氏子殿!こんな恥ずかしいことはいきなりしないでほしいとあれほどっヒッ!?」
以下略 AAS



40:名無しNIPPER[sage]
2020/05/25(月) 13:57:30.09 ID:aLQJ+uqlo
結構面白くて好き


41: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/26(火) 22:06:27.46 ID:xt/kJkR20
黒狸ショタジジイ「あ、あの。もしかしてまだやるつもりっすか?」

男は無言で肯定を返した。
男は黒狸の肩に手を置き、地蔵に手をつき尻を突き出すように指示をする

以下略 AAS



278Res/147.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice