白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/24(日) 15:29:23.39 ID:UDSYTdio0
豊かな尻にタプタプと腰を打ち付け擦られるイチモツはさらに黒狸のふぐりを弄ぶ。
黒狸ショタジジイ「(うぅ…。神聖なふぐりを良いように転がされて感じるなんて情けないのに… ///)」
黒狸は羞恥しながらもドキドキと胸を高鳴らせていた。
以下略
AAS
36
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/24(日) 15:31:21.44 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「(うああ、出ちゃうっす /// 体を好きに扱われて惨めに射精しちゃうっす ///)」
黒狸ショタジジイ「くぅぅぅ //// くぅぅぅ ///」
黒狸は切なそうな甘い声で鳴きだした。
以下略
AAS
37
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/24(日) 15:35:08.26 ID:UDSYTdio0
ビュルルルルル!ビュルルルル!どぶどぶどぶどぶどぶッッ!!
どぴゅっどぴゅっぴゅるぴゅる。
二つの精液が仲良く重なり綺麗なアーチを描いて飛ぶ。
そして、目の前の地蔵像にびちゃびちゃと白濁液が降り掛かった。
以下略
AAS
38
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/24(日) 15:36:58.26 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「(アッシのはもう終わっているのに… )」
黒狸は男との雄としての格の違いを痛感させられていた。
黒狸ショタジジイ「(うぅ、なんで氏子殿のふぐりはあんなに濃い精液をいっぱい出せるんすか…)」
以下略
AAS
39
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/24(日) 15:38:44.26 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「(やっと終わったっすか…)」
ふぐり素股が終わり、地に足を着けて安堵する黒狸。
黒狸ショタジジイ「も、もう!氏子殿!こんな恥ずかしいことはいきなりしないでほしいとあれほどっヒッ!?」
以下略
AAS
40
:
名無しNIPPER
[sage]
2020/05/25(月) 13:57:30.09 ID:aLQJ+uqlo
結構面白くて好き
41
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/26(火) 22:06:27.46 ID:xt/kJkR20
黒狸ショタジジイ「あ、あの。もしかしてまだやるつもりっすか?」
男は無言で肯定を返した。
男は黒狸の肩に手を置き、地蔵に手をつき尻を突き出すように指示をする
以下略
AAS
42
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/26(火) 22:08:05.29 ID:xt/kJkR20
そして、スゥゥゥッ!と尻の匂いを嗅ぐ。
黒狸ショタジジイ「ひぃぃっ!?や、やめてくださいっす!汚いっすから嗅がないでほしいっす! ///」
神霊は排泄をしないので汚いといことはありえない。むしろとてもムラムラする匂いがした。
以下略
AAS
43
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/26(火) 22:09:06.56 ID:xt/kJkR20
にゅぷり、黒狸の勃起を確認すると男は中から舌を抜き、攻め方を変える。
じゅるじゅる。
男はわざと黒狸に聞こえるよう下品に音を立てて菊門をすする。
以下略
AAS
44
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◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/26(火) 22:10:42.32 ID:xt/kJkR20
黒狸ショタジジイ「く、んんん ///」
黒狸は菊門をキュッとしめて軽いオーガズムに達した。
射精はしなかったが、男はぴくぴくと痙攣がする黒狸の体から軽くイったことを感じ取っていた。
以下略
AAS
45
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/26(火) 22:11:53.43 ID:xt/kJkR20
ジュゾゾゾゾゾッ!
未だに吸引力は衰えない。
黒狸ショタジジイ「おおおお!?臓腑が吸い出されるううう!? ///」
以下略
AAS
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