白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/24(日) 15:38:44.26 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「(やっと終わったっすか…)」
ふぐり素股が終わり、地に足を着けて安堵する黒狸。
黒狸ショタジジイ「も、もう!氏子殿!こんな恥ずかしいことはいきなりしないでほしいとあれほどっヒッ!?」
以下略
AAS
40
:
名無しNIPPER
[sage]
2020/05/25(月) 13:57:30.09 ID:aLQJ+uqlo
結構面白くて好き
41
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/26(火) 22:06:27.46 ID:xt/kJkR20
黒狸ショタジジイ「あ、あの。もしかしてまだやるつもりっすか?」
男は無言で肯定を返した。
男は黒狸の肩に手を置き、地蔵に手をつき尻を突き出すように指示をする
以下略
AAS
42
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/26(火) 22:08:05.29 ID:xt/kJkR20
そして、スゥゥゥッ!と尻の匂いを嗅ぐ。
黒狸ショタジジイ「ひぃぃっ!?や、やめてくださいっす!汚いっすから嗅がないでほしいっす! ///」
神霊は排泄をしないので汚いといことはありえない。むしろとてもムラムラする匂いがした。
以下略
AAS
43
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/26(火) 22:09:06.56 ID:xt/kJkR20
にゅぷり、黒狸の勃起を確認すると男は中から舌を抜き、攻め方を変える。
じゅるじゅる。
男はわざと黒狸に聞こえるよう下品に音を立てて菊門をすする。
以下略
AAS
44
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/26(火) 22:10:42.32 ID:xt/kJkR20
黒狸ショタジジイ「く、んんん ///」
黒狸は菊門をキュッとしめて軽いオーガズムに達した。
射精はしなかったが、男はぴくぴくと痙攣がする黒狸の体から軽くイったことを感じ取っていた。
以下略
AAS
45
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/26(火) 22:11:53.43 ID:xt/kJkR20
ジュゾゾゾゾゾッ!
未だに吸引力は衰えない。
黒狸ショタジジイ「おおおお!?臓腑が吸い出されるううう!? ///」
以下略
AAS
46
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/26(火) 22:12:36.82 ID:xt/kJkR20
黒狸ショタジジイ「で、出る!また出ちゃうっすう ///」
とどめの一撃といわんばかりに男がキュッと小指で黒狸の亀頭を絞めた。
黒狸ショタジジイ「あ、あああ! /// ああああああ! ///」
以下略
AAS
47
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/26(火) 22:13:53.79 ID:xt/kJkR20
しかしまだ男の手は止まらない。
シコシコ、シコシコ。
人差し指と親指で輪を作り黒狸の尿道にたまった残りも搾り出す。
以下略
AAS
48
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/26(火) 22:15:00.78 ID:xt/kJkR20
黒狸ショタジジイ「ハァ… /// ハァ… // うぅ…」
垂れた目尻に溜まった熱い涙が赤い頬を伝う。
その姿が男の情欲をさらに駆り立てる。
以下略
AAS
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